200年ぶりの大発見で日本・アメリカ・中国・EUで特許を取得

1807年に外輪式蒸気船をフルトンが実用化して以来、蒸気機関は1パス方式が用いられいました。

日本汽罐のエコノマイザーは世界初の3パス方式によって高効率の熱交換が可能となりました。
これはイギリスで蒸気機関が発明されて200年ぶりの大発見です。

3パス公式の排気熱によって効率的に給水温度を15℃から100℃に上昇させ、100℃を超えても気泡ができません。

エコノマイザー製品は日本・アメリカ・中国・EUで特許を取得しています。

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